モテる 男 メール テクニック

もてる男のメールテクニック(女性の体験談紹介)

スポンサーリンク

今の時代、男女のコミュニケーションにおいてメールは必須です。
「男は黙って●●」だったのはもう過去の話。
もてるためには、モテるメール術を身につけることが必須なのかもしれません。
モテる男というのは、意識的にか無意識にか、メールで女性の心を操作します。

 

もちろん、デートも大事ですが、会っていない間の彼女にいかに自分にとって都合の良い想像をさせ、彼女の嫉妬心や競争心を煽り、自分に心を惹きつけておくか。


今回も知り合いの女性の体験談を見てみましょう。
↓↓↓
若かった頃のわたしが「やられた」と思った体験をお話しましょう。
ある男とデートをしたら、彼の言動や行動のすべてが、わたしに好意があるように見えました。
最初はその気がなかったわたしも、「まぁ遊んでみてもいいかな?」くらいに思い始めます。

スポンサーリンク

別れ際、彼はわたしに「●●さんみたいな綺麗な人がまた会ってくれたら、すごく嬉しいです。連絡ください」と言いました。
気分は女王様です。
女ってわがままなもので、自分に好意がある男性の気をずっと惹いておきたいという本能があるみたいです。
だから遊び半分でわたしは自分から連絡をしました。
ところが、すぐに返信があるだろうと予想していたにも関わらず、待てど暮らせど返事がありません。

 

おかしい、こんなはずは無い、と、ムキになったわたしは、何が何でも彼の心を離すまいとして2通、3通とメールを送ります。
数日経って返ってきた一通のメールは、じつにそっけないものでした。
そのときにわたしは気付いたのです。
連絡が無い間の彼の生活に自分がすごく嫉妬していたことを。


結局その後、彼とおつきあいすることになりましたが、「●●は自分に気が無いと思ったから、調子に乗らせて一気に落とすしかないと思った」と言われました。
相手の期待を裏切る事でドキドキを煽る、彼のモテるメール術は見事だと思いました。

 

 

以上になります。
でましたね。
以前、紹介したツンデレメールですね。
このようにして女性を夢中にさせておいて、ゆさぶりをかけることによって、
女性は男性にひかれていくのです。

スポンサーリンク

記事の内容は気に入っていただけましたでしょうか?

もしも当記事を読んで気に入って頂けましたら、
ソーシャルメディアボタンで共有して頂けますと非常に嬉しいです。

このエントリーをはてなブックマークに追加